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魔法の体育指導法60
とび箱・なわとび・鉄棒・マット・ボール・平均台・集団あそび

価格 (税込)1,320円
商品コード:978-4654002535
ポイント:12Pt
頁数:94ページ
出版年月:2009-12-00

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出版社・レーベルの紹介文

「とび箱を跳ぶときのちょうどよい高さは」「逆上がりの補助のし方」など、子どもたちが無理なく運動できるようになる指導のポイントをわかりやすく紹介。
 

目次

<じょうずに教える10のヒント>
■子どもを叱るときの2つだけの理由
■いけないことを判断する目安を知る
■子どもが改心できるような言い方をする
■ゆとりのある考えがゆとりのある行動につながる
■運動を教えることをとおして、人間性を育てる
■目先の安全を守ることが、全体の危険を増やす
■子どもを叱らない工夫をする
■いろんなあそびと出会うきっかけをつくる
■おとなが身をもって教えると、子どもはぐんぐん上達する
■意識してそうさせるよりも、自然とそうなるようにする
■コラム:善意を決めているのは誰ですか

<魔法の体育指導法>
【じょうずなあそび方】
■かけっこのときに子どもが曲がってしまう場合は
■限られた短い時間でかけっこをたくさんするときは
■鬼ごっこが途中であきて長続きしないときは
■子どもだけで鬼ごっこがうまくできないときは
■初めてリレーを教えるときは
■まっすぐなラインが引けないときは
■氷鬼が楽しくできる鬼の人数の決め方は
■氷鬼のルールを子どもにわかりやすくするときは
■室内でからだをたくさん動かしてあそびたいときは
【けがを防ぐには】
■とび箱を跳ぶときのけがを防ぐには
■とび箱でのけがを防ぐ補助のし方は
■園外散歩のときに、車や自転車との衝突を避けるには
■子どもに初めて鉄棒を教えるときは
■より安全に子どもが鉄棒であそぶためには
■鉄棒でのけがを防ぐ補助のし方は
■鬼ごっこでのけがを防ぐには
【子どものからだとこころ】
■2〜6歳の時期の子どものあそびの内容は
■お昼寝の時間に、寝つきがよくないときは
■子どものからだの発育・発達に大切なことは
■子どもに落ち着きがないときは
■子どもの意欲を引き出すには
■子どもの緊張をほぐすには
【とび箱】
■とび箱のあとかたづけを教えるときは
■とび箱のあとかたづけを簡単にするには
■とび箱の簡単な跳び方は
■とび箱に手をつくときの場所は
■とび箱を跳ぶときのちょうどよい高さは
【なわとび】
■なわとびのあとかたづけをするときは
■なわとびの結び方を教えるときは
■初めてなわとびの跳び方を教えるときは
■大なわの跳び方を教えるときは
■大なわに入るタイミングを教えるときは
■なわとびを跳ぶときのちょうどよいなわの長さは
■大なわを回すおとなが1人しかいないときは
【鉄棒】
■逆あがりを教えるときは
■足掛けまわりがうまくできないときは
■逆あがりを補助するときは
■鉄棒で前まわりを怖がる子どもには
■逆あがりがうまくできないときは
■鉄棒に跳びつくことができない子どもには
【マット】
■マットのあとかたづけをするときは
■前転を教えるときは
■初めて後転を教えるときは
■前転がうまくできない子どもには
■平均台の上を歩く代わりにマットを使うには
■まっすぐに前転ができない子どもには
■前転を簡単に教えるときは
【ボール】
■サッカーをより楽しくするときは
■サッカーがうまくできない子どもにもボールを蹴られるようにするには
■ドッヂボールを教える前にするとよいことは
■ドッヂボールのルールを教えるときは
■ドッヂボールの投げ方を教えるときは
■ドッヂボールをするときのちょうどよいコートの大きさは
■ドッヂボールがうまくなるよう教えるには
【平均台】
■平均台の上に簡単に上がるには
■平均台の上を歩くのを怖がる子どもには
■平均台の上をうまく歩くことができないときは
■平均台の上を、まっすぐにうまく歩くことができない子どもには
■上を歩く以外に平均台の使い道は
■平均台を使って順番を待つことを覚えさせる方法は

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