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	<title>中川ひろたかのぼくが作った歌</title>
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		<title>城北公園行ったら</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 01:45:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>中川ひろたか</dc:creator>
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		<description><![CDATA[
子どもの遊び研究所に通っている頃、
湯浅とんぼさんから一冊の洋書を貸してもらった。
1977年5月25日のこと。
Elizabeth Matterson著『GAME FOR THE VERY YOUNG』という
イギリ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
子どもの遊び研究所に通っている頃、<br />
湯浅とんぼさんから一冊の洋書を貸してもらった。<br />
1977年5月25日のこと。<br />
Elizabeth Matterson著『GAME FOR THE VERY YOUNG』という<br />
イギリスの遊び歌を集めた本。<br />
そこに、楽譜と遊びが載っている。<br />
それを片っ端から訳して、定例会のときに発表した。<br />
その中のひとつ。<br />
ちなみに、『5つのメロンパン』もこの時、訳したもの。<br />
（この訳の作業は、5月末から、翌年2月くらいまで続く）<br />
<br />
この歌、はじめは『えんそく行ったら』だった。<br />
みんなに聞かせたところ「なんとか公園に行ったら」っていうのはどうかと。<br />
なるほど、メロディにも合うし、そのほうがいいなと言ったら、<br />
とんぼさんかなぁ「滝山公園っていう、いい公園がある」って言ったのね。<br />
そしたら、広田さんが、うちの近所だって盛り上がって<br />
そのまま『たきやまこうえん行ったら』というタイトルになっちゃった。<br />
1977年に発行した『新しいシンギング・ゲーム』という<br />
子どもの遊び研究会発行の実践記録集には<br />
『たきやまこうえん行ったら』で掲載されている。<br />
<br />
ところが、楽譜集になるときに、<br />
全国の人たちが見る本なのに、<br />
そんなローカルな公園はいかがなものかと編集者から言われ、<br />
急遽、全国にありそうな公園の名前を考えた。<br />
で、思いついたのが、城北公園。<br />
城北公園だったら、日本国中お城があるところには<br />
だいたいあるんじゃないかって、ぼくが言って、<br />
ものすごい考え方だけど、<br />
その意見が通り、このタイトルになった。<br />
<br />
アルバムでは、のぼ＆ピーマンが、楽しそうに歌っている。<br />
アドリブで出た「ふんたまころがし」や「どびんつき」の<br />
遊びを教えてくださいってまじめに聞かれたことがある。<br />
<br />
日比谷公園と言ったら、カップルのメッカというのが<br />
当時はあったんだけど、いまはどうなんだろう。</p>
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		<title>きみたち今日から友だちだ</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 01:50:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>中川ひろたか</dc:creator>
				<category><![CDATA[CD付き絵本 きみたちきょうからともだちだ]]></category>
		<category><![CDATA[あいうえお順]]></category>
		<category><![CDATA[か行]]></category>
		<category><![CDATA[アルバム別]]></category>
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		<description><![CDATA[
1986年発売された楽譜集
『とんぼ・ピーマンのカレンダーソング』のための書き下ろし。
新入園児をお兄さん、お姉さんが迎えてあげる歌。
「わたしたちは先輩ですが、ぜったい優しいうそじゃない」と歌う。

録音は、その年の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
1986年発売された楽譜集<br />
『とんぼ・ピーマンのカレンダーソング』のための書き下ろし。<br />
新入園児をお兄さん、お姉さんが迎えてあげる歌。<br />
「わたしたちは先輩ですが、ぜったい優しいうそじゃない」と歌う。<br />
<br />
録音は、その年の6月から7月にかけて<br />
聖蹟桜ヶ丘のBee Pot Studio にて行われた。<br />
プロデュースは、ワークショップりんごの木。<br />
柴田愛子、市川雅美と選曲したっけ。<br />
オケは、<a href="http://hoick.jp/blog/peeman/wp-admin/post.php?action=edit&amp;post=277">工藤崇</a>のいわゆる「ウチコミ」<br />
工藤さんは、すごく打ち込んだ。<br />
歌っているのは「のぼ＆ピーマン」。<br />
トラや帽子店結成前の、福尾野歩と中川ひろたかの二人組。<br />
上行ったり下行ったりと凝ったコーラスアレンジしている。<br />
『あそびうたがいっぱい』のあと、3年たって、<br />
こんなことにも、すっかり慣れた感じ。<br />
りんごの木子どもクラブの子どもたちが<br />
コーラスで参加。<br />
<br />
間奏のときに<br />
得意の「イヤッハイ！」が出てる。<br />
ぼくは、この叫び声を何回録音したんだろう。<br />
<br />
この歌をベースに、絵本のテキストを書いて<br />
それが長谷川義史の絵を得て、絵本になった。<br />
『きみたちきょうからともだちだ』（2005 朔北社）<br />
<br />
絵本のおまけ用CDを作った。<br />
中川の一人多重録音。<br />
中川がうたい、<br />
コーラスにアオソラルカ、ささめ合唱団が参加した。<br />
<br />
</p>
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		<title>ともだちになるために</title>
		<link>http://hoick.jp/blog/peeman/archives/573</link>
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		<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 10:37:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>中川ひろたか</dc:creator>
				<category><![CDATA[あいうえお順]]></category>
		<category><![CDATA[は行]]></category>
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		<category><![CDATA[世界中のこどもたちが]]></category>

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		<description><![CDATA[
『はじめの一歩』同様、『ひらけ！ポンキッキ』のエンディング曲用に書いた曲。
『はじめの一歩』同様、落選した。

そのデモテープの録音で、イントロをどうしようかと考えてたとき
ふと、思いついたのが、賛美歌。
子どもの頃「 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://hoick.jp/blog/peeman/archives/477">『はじめの一歩』</a>同様、『ひらけ！ポンキッキ』のエンディング曲用に書いた曲。<br />
『はじめの一歩』同様、落選した。<br />
<br />
そのデモテープの録音で、イントロをどうしようかと考えてたとき<br />
ふと、思いついたのが、賛美歌。<br />
子どもの頃「幼児賛美歌」をよく歌ってたんだと言っていた<br />
新沢に、なんかいいのない？って聞いたら、<br />
あの有名なメロディを弾いてね、ああ、それがいいって。<br />
それは、ゴスペルの感じをこの曲に持っていたから。<br />
おごそかな気持ち。<br />
なんか、そういう歌。<br />
<br />
この歌を、若干24歳で書いた、新沢としひこはすごいと思う。<br />
<br />
音楽の副読本の歌集に『はじめの一歩』と共に収められているためか<br />
小学校で、すごく歌われている。<br />
もちろん、幼稚園保育園でも、卒園式ではもはや定番。<br />
手話付きで、よく歌われている。<br />
<br />
録音では、金子飛鳥が弾くヴァイオリンの序章から始まる。<br />
まっこと美しいストリングス。<br />
重なるようにして、増田裕子が弾く「幼児賛美歌」<br />
ぼくたちが作ったデモテープのまま、<br />
そのアイデアを、クニさんは採用してくれた。<br />
<br />
ピアノの後、ふらふらの中川のヴォーカル。<br />
励ますように、やってくる増田のハモリ、<br />
間奏のギターは、下畑薫。<br />
いとも簡単に、短パンで、あぐらかきながら弾いた。<br />
カンペキ、名演。<br />
間奏後は、福尾野歩、新沢としひこと<br />
ヴォーカルはつながって行く。<br />
<br />
サビでは、録音に参加した人たち全員でコーラス。<br />
クレヨンハウスの岩間さん、高橋さん、<br />
遊びに来ていた絵本館の有川さん、<br />
バンドのメンバー、ストリングスのメンバー、ブラスのメンバー、<br />
みんなで、歌った。<br />
「We Are The World」な気持ちだった。<br />
<br />
録音が終わって、自宅に電話がかかって来た。<br />
有川さんからだった。<br />
「いやぁ、すばらしい録音だったね。感動したよ。<br />
ところでさ、みんなで歌った歌あったでしょ、<br />
あれさぁ、ぼくの声だけ、消してくれる？」<br />
<br />
2本のマイクで、10数人いっぺんに歌ってるんだもんね。<br />
それは、ちょっとできません、有川さん。<br />
<br />
あの賛美歌をイントロに使っていいの？という質問を<br />
たまにいただく。<br />
著作権的なニュアンスで聞かれるのだが<br />
曲の権利は、その作者の死後50年と言われていて<br />
それをすぎると、だれがどのように使っても大丈夫になる。<br />
「みんなのうた」になるのだ。<br />
この賛美歌は、死後50年どころじゃない。かなり古いはず。<br />
なので、この賛美歌は「みんなのうた」になった。<br />
というわけで、ぼくたちも使わせてもらったという次第。<br />
<br />
あの元力士、小錦が、ハワイアンのアルバムを出していて<br />
そこで『ともだちになるために』を歌っている。<br />
<a href="http://hoick.jp/blog/peeman/archives/365">『世界中のこどもたちが』</a>といっしょに<br />
コンサートでも、よく歌っているらしい。<br />
たしか、お自身の結婚式でも歌ってたような…。<br />
</p>
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		<title>雪男のヨーデル</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 09:08:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>中川ひろたか</dc:creator>
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		<description><![CDATA[
ゆくゆく「賢治3部作」と呼ばれることになる
宮沢賢治パロディの1作。
ちなみに、あとの2作は『銀河食道の夜』（『スマイル』所収）と『風のハトサブレー』（『とんちきシャッポパノラマ忘年会バンド』所収）

新沢がこの詞を書 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ゆくゆく「賢治3部作」と呼ばれることになる<br />
宮沢賢治パロディの1作。<br />
ちなみに、あとの2作は『銀河食道の夜』（『スマイル』所収）と『風のハトサブレー』（『とんちきシャッポパノラマ忘年会バンド』所収）<br />
<br />
新沢がこの詞を書いていると、その途中に、あるメロディが出て来てしまった。<br />
しかし、これは、中川が作曲するために書いた詞だからと<br />
曲の方は、引き出しにしまい、詞だけを中川に渡す。<br />
ところが、中川から曲を聴かされた時、<br />
自分の作った曲との、あまりの違いに仰天したという話がある。<br />
<br />
新沢としひこ+中川ひろたかのジョイントコンサートでの<br />
歌作りコーナーの前に必ず出る、もはや「ネタ」。<br />
その話の後、蔵出し企画として、新沢作曲のものを『元祖・雪男のヨーデル』<br />
中川作曲のものを『本家・雪男のヨーデル』と紹介し、続けて歌う。<br />
新沢のものは、明るい、いわゆるヨーデル。<br />
中川のは、マイナーブルース。<br />
初めて聴いたとき「中川さん、ヨーデルなんだよ、ヨーデル」と言ったら<br />
中川は「だって、おなかがすいてヨロヨロしてるんだろ？」と答えたって。<br />
<br />
録音では、クニ河内さんと二人でデュエットしている。<br />
この憧れの人とのデュエットは、もう天にも昇る心地だった。<br />
みんなからうらやましがられたね。<br />
それにしても、クニさんのこの自由闊達なハモリは、どうだ。<br />
全部で、2回歌った。<br />
どっちも甲乙つけがたい出来だったが<br />
クニさんが「おなかがすいたよ〜」の歌詞を、<br />
まちがえそうになってる方が選ばれた。<br />
<br />
ずっと、二人の雪男の兄弟の歌だと思ってた。<br />
で、歌詞を見たら、そんな記述はどこにもない。<br />
ぼくたちのデュエットのせいだ。<br />
<br />
新沢と歌うと、<br />
雪男と雪女が歌っているよう。</p>
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		<title>あなたにあえたから</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 13:17:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>中川ひろたか</dc:creator>
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		<description><![CDATA[
大バラード。
野々歩ちゃんの感動のヴォーカルでCDは終わる。

「どんなふうにうたったらいいでしょうか」という野々歩ちゃんに
「一番好きな人のことを思って歌ったら」と言ったら
この歌唱になった。

ベースは今人気のバン [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
大バラード。<br />
野々歩ちゃんの感動のヴォーカルでCDは終わる。<br />
<br />
「どんなふうにうたったらいいでしょうか」という野々歩ちゃんに<br />
「一番好きな人のことを思って歌ったら」と言ったら<br />
この歌唱になった。<br />
<br />
ベースは今人気のバンド『サケロック』の田中馨くん。<br />
この曲の屋台骨。<br />
<br />
サックスは、岡さん。サックスは、あとからのダビング。<br />
先に録音されているピアノを、踏まないように、生かしながら<br />
演奏するテクニックは、ほんと、脱帽。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>こんなにおおきくなったよ</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 13:04:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>中川ひろたか</dc:creator>
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		<description><![CDATA[
ヴォーカル、ベースは中川。
この曲も、ON&#8217;Sのコーラスワークが楽しい。

間奏のマンドリンは、佐藤克彦。
年間250本のライブをこなすツワモノギタリスト、かっちゃん。
かっちゃん、友成さんは、Gel（20 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ヴォーカル、ベースは中川。<br />
この曲も、ON&#8217;Sのコーラスワークが楽しい。<br />
<br />
間奏のマンドリンは、佐藤克彦。<br />
年間250本のライブをこなすツワモノギタリスト、かっちゃん。<br />
かっちゃん、友成さんは、Gel（2001年）のオリジナルメンバー。<br />
<br />
ドラムは、松本照夫さん。<br />
手数の少ない、静かな、歌をよく知ってるドラマー。<br />
ぼくは、もう大好きでね。<br />
もし、ぼくにテクニックがあったら<br />
こんなドラムをたたくんだろうと<br />
思わせる人。<br />
全篇、すばらしいドラミングを聴かせてくれている。<br />
</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
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		<title>ふらふらパンダ</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 12:29:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>中川ひろたか</dc:creator>
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		<description><![CDATA[
なんで、曲調がタンゴになったのか、覚えてない。
パンダでタンゴっていう、ゴロ合わせで決めたんかなぁ。
ま、でも、パンダがタンゴ踊ってる感じは、わるくない。

縦横無尽に流れるようなピアノと
エキゾチックなアコーディオン [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
なんで、曲調がタンゴになったのか、覚えてない。<br />
パンダでタンゴっていう、ゴロ合わせで決めたんかなぁ。<br />
ま、でも、パンダがタンゴ踊ってる感じは、わるくない。<br />
<br />
縦横無尽に流れるようなピアノと<br />
エキゾチックなアコーディオンは<br />
友成さん。<br />
歌は、中川ひろたかのソロ。<br />
<br />
「ふつうのことがいちばんたいせつ」という大切なフレーズを、<br />
藤本は、なんで、このパンダの歌に、放り込んで来たのか。<br />
なかなかに不思議な佳曲。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
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		<title>あしたのぼくたちは</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 12:18:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>中川ひろたか</dc:creator>
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		<description><![CDATA[
これは、ロック。
中川の歌では、かなりテンポ早い方。
かっこいいので、こういうの、もっと作ろうっと。

これも、コーラスワークが楽しい1曲。
けっこう、苦労したけど、いいんじゃない？

サキソフォビアの岡さんがサックス [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
これは、ロック。<br />
中川の歌では、かなりテンポ早い方。<br />
かっこいいので、こういうの、もっと作ろうっと。<br />
<br />
これも、コーラスワークが楽しい1曲。<br />
けっこう、苦労したけど、いいんじゃない？<br />
<br />
サキソフォビアの岡さんがサックス吹いてくれている。<br />
ジャズの人なんだけど、こんなロックでもなんでもござれの<br />
ほんまプロのミュージシャンさ。すごいなぁ。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>そうさバースディ</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 10:35:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>中川ひろたか</dc:creator>
				<category><![CDATA[あいうえお順]]></category>
		<category><![CDATA[いちについて]]></category>
		<category><![CDATA[さ行]]></category>
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		<description><![CDATA[
ロックというより
早いフォービートって感じかな？
かっこいいよ。
ベースは、中川が弾いた。
がんばっているぞ。
かっちゃんとのギターのからみとか、すごくいいから
聴いてみてね。

間奏、友成さんのピアノが、かっこいい。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ロックというより<br />
早いフォービートって感じかな？<br />
かっこいいよ。<br />
ベースは、中川が弾いた。<br />
がんばっているぞ。<br />
かっちゃんとのギターのからみとか、すごくいいから<br />
聴いてみてね。<br />
<br />
間奏、友成さんのピアノが、かっこいい。<br />
ちなみに、友成さんは、浜崎あゆみバンドのメンバー。<br />
<br />
王子と野々歩ちゃんのコーラスも、ステキ。<br />
コーラスアレンジは、王子。<br />
しかし、王子っていう呼び名も定着して来たなぁ。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>なきむしライオン</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 10:19:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>中川ひろたか</dc:creator>
				<category><![CDATA[あいうえお順]]></category>
		<category><![CDATA[いちについて]]></category>
		<category><![CDATA[な行]]></category>
		<category><![CDATA[アルバム別]]></category>

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		<description><![CDATA[
メロディは、どこの感じなんだろう。
ヨナ抜き（ファとシがないの）っぽいので
和もののような、中国っぽいような。
なんか不思議なメロディ。

メソメソしている泣き虫の男たちの前で
野々歩ちゃんが「涙を拭いて立ち上がれ」と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
メロディは、どこの感じなんだろう。<br />
ヨナ抜き（ファとシがないの）っぽいので<br />
和もののような、中国っぽいような。<br />
なんか不思議なメロディ。<br />
<br />
メソメソしている泣き虫の男たちの前で<br />
野々歩ちゃんが「涙を拭いて立ち上がれ」と<br />
きりりとした顔で、励ましてるそんな絵が見える。<br />
<br />
友成さんがシンセで弾いたマリンバが、いい。</p>
]]></content:encoded>
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