アルバム 「世界中のこどもたちが」 の曲
2010-2-23 19:37
世界中のこどもたちが
新沢としひことの歌作りにおいて、記念碑的な一曲。
はじめ送られて来た詞は、
世界中のこどもが 一度に笑ったら 空も笑うだろう 海も笑うだろう
世界中のこどもが 一度に泣いたら 空も泣くだろう 海も泣くだろう
世界中のこどもが 一度に笑ったら 空も歌うだろう 海も歌うだろう
これだけ...続きを見る
2010-2-23 19:37
2010-2-23 19:37
2010-2-23 19:37
2010-2-23 19:37
2010-2-23 19:37
おじいちゃんちのカメ
9月号ですから、敬老の日ということでこの歌なんだけど、
敬老かどうかは、ビミョー。
「さっちゃん」でおなじみの阪田寛夫さんの本「童謡でてこい」に、この歌のことが書かれてる。
一部掲載させてもらうが、これは、おそらく、1988年頃、
クレヨンハウスでやっていた『トラや帽子店マンスリーコンサ...続きを見る
2010-2-23 19:37
丘をこえたらおべんとう
「うさぎになってピクニックニック」という歌詞だが
「ピクニックに行く」だと思ってる人が、少なくない。
曲は、ハイジが草原でポルカを踊ってる感じ。
そんな牧歌的な、フォークダンスな味を出した。
「サウンドオブミュージック」の羊飼いの歌にインスパイアかな?
それとも、ドイツのビヤホールでア...続きを見る
2010-2-23 19:37
ふしぎな月夜の音楽会
中川の作曲は、基本は、ハナウタ。楽器の力を借りない。
楽器を使うとその手癖が出てきてしまって、なんか、どの曲も似たものになってしまいがち。
ピアノだと音階になりそうだし、ギターだと得意のコード進行になりそう。
やっぱり、自分の身体の中から出て来たものを信じたい。
ということで、たいていは、詞...続きを見る
2010-2-23 19:37
うさぎ野原のクリスマス
新沢としひこは、卯年。
彼にとって、うさぎは、ちょっと特別みたい。
そして「うさぎ野原」は、まるで彼の原風景のようだ。
このシリーズでも、頻繁に「うさぎ野原」が描かれた。
新沢には、何度となく「うさぎ野原物語」を書くよう言っているのだが
そんなん、まったく、書くそぶりもない。
曲は、...続きを見る
2010-2-23 19:37






















