へのかっぱ
2010-2-18 16:57
いわゆるマージービートサウンズですかね。
藤本の歌詞は、一言で言うと、ロックなんですね。
言葉にロックなエッセンスがあるの。
そういう匂いがするもんだから
どうしても、ロックな感じに曲がついて行くのですね。
明るい野々歩ちゃんのヴォーカルに、けだるい男コーラスがつく。
間奏は、友成さんのキーボード。
「なんかチープな音で」と言いながら、あれを弾いた。
作者の気持ちが、まるわかりなのよね。
なすにケチャップならまだいいよ。
ウニにソース間違ってかけて、泣いたことがあるって、
関係ないか。
コメントを書くにはログインしてからお書きください。
収録されている商品
- いちについて ぼくのうたきみのうた5
2010-02
























