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  • 2010 年 9月 06日のブログ

    2010-9-06 04:27

    A1関連記事紹介/A1あそびうたグランプリ:目指せ、遊び歌王国 12日の全国大会へ3組/鳥取

    毎日jp/鳥取県のページにA1あそびうたグランプリについての記事が掲載されています!

    A1あそびうたグランプリ:目指せ、遊び歌王国 12日の全国大会へ3組 /鳥取(毎日新聞 2010年9月6日 地方版)

    いよいよ9月12日(日)に迫って参りました、第2回「A1あそびうたグランプリ2010」!
    各地域でこのような形で注目されているのは非常に嬉しいです!当日がとても楽しみですね!!

    ◆◇「A1あそびうたグランプリ2010」観覧チケット絶賛発売中です!◆◇
    まだ間に合いますので、迷っている方はこの機会に是非!
    ■A1あそびうたグランプリ2010観覧チケット(15歳以上の方)/2000円
    ■A1あそびうたグランプリ2010観覧チケット(5歳以上15歳未満の方)/1000円

    下記記事引用
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    ◇同一県からは最多
    歌に合わせて子供が手遊びなどを楽しむ「遊び歌」の日本一を決める「A1あそびうたグランプリ2010」(Hoick主催)が12日、東京都江戸川区の小松川さくらホールで開かれる。全国から集まった94組の楽譜が審査され、選ばれた20組の中に鳥取の「ロケットくれよん」▽「でこぼこ」▽「てぃらのさうるす」の3組が入った。同一県から3組出場は全国最多。優勝を飾って「遊び歌王国」を全国にアピールしたいと意気込んでいる。【遠藤浩二】

    A1グランプリは昨年第1回が開催され、今年は2回目。絵本作家でシンガー・ソングライターの中川ひろたかさんが、「全国に遊び歌を作っている人が大勢いる。一堂に会したら面白いのではないか」と思いついたのが開催のきっかけ。
    20組が遊び歌を披露し、上位6組が決勝に進む。審査員は中川さんら児童音楽の関係者8人。優勝するとCD発売の特典があり、決勝に進出した6組もオムニバスアルバムに収録される。
    中川さんは「鳥取から3組も出場したのは驚き。遊び歌王国を目指してほしい」とエールを送る。
    「ロケットくれよん」は昨年も出場。山口高志さん(35)は「昨年は緊張してしまったが、今年は思いっきり演奏してお客さんと一緒に楽しみたい」と語る。
    「でこぼこ」と「てぃらのさうるす」は昨年は楽譜審査で落選した。出場者を見ようとグランプリ会場に足を運んだでこぼこの坂田祥士さん(25)とてぃらのさうるすの河本太一さん(29)は、目の前で披露される遊び歌に感動。2人で「来年は必ずこの舞台に立つ」と誓い合ったという。
    河本さんは「鳥取で遊び歌が栄えていることを全国にアピールしたい」と話し、坂田さんは「人との出会いを大切に、とにかく楽しんできたい」と開催を心待ちにしている。

    ◆ロケットくれよん
    山口高志さん(35)、高田悟志さん(34)の元保育士のデュオ。04年結成。「子供たち一人一人のカラーを大切にしながら、それぞれのすてきな夢を乗せて飛んでいきたい」との思いがグループ名の由来。サンタのひげがどんどん伸びていく「モジャモジャクリスマス」でエントリー。
    ◆でこぼこ
    坂田祥士さん(25)、角田唯さん(27)の保育士デュオ。08年に「ロケットくれよん」の影響を受けて結成。鳥取短大の先輩後輩の間柄。グループ名には「いろんな人がいてでこぼこだけど、それぞれに個性がある」との思いを込めた。動物の一部が伸びて別の動物になる「にょきにょき」でエントリー。
    ◆てぃらのさうるす
    河本太一さん(29)、辰島邦人さん(28)、安田匡材さん(26)、奥田正裕さん(29)の保育士4人組のバンド。4人は県立保育専門学院の同期生。04年結成。「子供が親しめて、一度聞いたら忘れない恐竜の名前に」と命名。竜巻が起きてさまざまなものが飛んでくる「たつまきぐるぐる」でエントリー。
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